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タイ通【 金融・経済政策 】
投稿日時: 2018-02-19 11:37 2018-02-19 09:37

タグ: [ タイ中央銀行 ] [ BOT ] [ 政策金利 ] [ MPC ] [ 金融政策決定委員会 ]

政策金利、1.50%で据え置き

 タイ中央銀行(BOT)は、14日に行われた金融政策決定委員会(MPC)で、政策金利(翌日物レポ金利)を現行の1.50%で据え置くことが全会一致で決定したと発表した。

 輸出が好調な状況が続いていること、個人消費が回復基調にあることから、現行の金利が好ましいとして据え置きが決定した。据え置き決定は22会合連続となる。
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