タイ・バンコクに本店をもつマンゴツリーの姉妹店で、ハーブ香る新感覚タイ料理2種類を3月4日(水)から期間限定で販売する。「たっぷりハーブのガパオライス」をマンゴツリーキッチンで、「たっぷりハーブのカオマンガイ」をマンゴツリーキッチン"カオマンガイ"で販売する。
両店を日本展開するミールワークス(東京都千代田区)によると、今回のポイントであるハーブについて、自社比率でミックスしたハーブを煮込まず「シャキシャキ食感」を保ち、食後も心地よい余韻が残る新感覚のタイ料理体験を提供するとしている。
「たっぷりハーブのガパオライス」(税込1380円)の販売店舗は、マンゴツリーキッチン"ガパオ"グランスタ丸の内/マンゴツリーキッチン横浜ジョイナス/マンゴツリーキッチンららぽーと横浜。
スパイシーなガパオに、かぼちゃ・ヤングコーン・ミニトマトを盛り合わせ、数種類のハーブで仕上げた。目玉焼きとジャスミンライス、具材を一緒に混ぜ合わせることで、タイの香りを楽しめる一品。
「たっぷりハーブのカオマンガイ」(税込1380円)の販売店舗は、カオマンガイキッチンエキュート大宮/ マンゴツリーキッチングランフロント大阪。
しっとりジューシーな鶏肉の旨味、香り高いジャスミンライス、ボリュームあるカラフルな野菜、数種類のハーブがタイの香りを一層引き立てる。卓上に用意した生姜とネギのジンジャーソースや、タイの豆味噌「タオチオ」を使用したタオチオソースを加え、自分好みの味付けで楽しめる。