投稿日時:
2009-10-16 12:48
2009-10-16 10:48
タグ: [ AMATA ] [ 工業団地 ] [ アマタ・コーポレーション ] [ マブタプット工業団地 ]
マブタプット問題で外国企業が投資先を変更
工業団地開発最大手のアマタ・コーポレーション(AMATA)は、行政裁判所がマブタプット工業団地の76件のプロジェクトに、憲法67条に定められた環境・健康・資源アセスメントに則ったものでないとして、営業中止の命令を下したことにより、現在一部の企業が投資先を変更していると明らかにした。
現在一部企業は、投資先をベトナム・インド・マレーシア等に変更しているという。
関連ニュース このニュースを読んだ人は、こんなニュースを読んでいます
タイ通ファイナンス新着ニュース【 ファイナンス総合 】
タイ通カテゴリ別新着ニュース【 写真 】

タイ通ファイナンスの過去のニュースは、タイ通アーカイブページにて、
日付やカテゴリを選択して閲覧いただけます。