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タイ通【 経済 】
投稿日時: 2010-04-19 22:27 2010-04-19 20:27

タグ: [ UDD ] [ 反独裁民主戦線 ] [ クラビー県 ] [ 観光業 ] [ 赤服集団 ] [ ホテル ] [ 宿泊率 ]

タイ南部のホテル宿泊率、政情悪化影響せず

軍と赤服が衝突、死者は20人を突破-20
 タイ地元紙によると、クラビーホテル協会エーカウィット会長は、バンコク都内でタクシン派団体の反独裁民主戦線(UDD)が集会を続けているものの、ソンクラーン期間中は国内外から観光客が押し寄せたため、クラビー県内のホテル宿泊率は目標の90%に達したと明かした。

 だがホテル代が高額なピピ島やランター島での宿泊を避け、日帰り旅行の観光客が多かったとのこと。
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