投稿日時:
2010-09-07 12:48
2010-09-07 10:48
タグ: [ バンコク都 ] [ 遺体 ] [ バーンカピ区 ] [ セーンセーブ運河 ] [ ラームカムヘーン通り ]
セーンセーブ運河で樽の中から男性の遺体
本日(7日)未明、バンコク都バーンカピ区ラームカムヘーン通りソイ53を流れるセーンセーブ運河で20代男性の遺体が発見された。
タイ地元紙によると、男性は両腕をヒモで縛られ青色の樽に入れられており、首を絞められた跡もあったことから、殺害されたものと見られている。
第1発見者は、近くの寮の管理人で、寮の前に座っていたところ、大きな樽が流れてきたため、引き上げてみると男性の遺体が入っていたと語っている。発見時死後2時間ほど経過していた。
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