投稿日時:
2009-10-02 19:59
2009-10-02 17:59
タグ: [ バンコク都 ] [ シーパトゥム大学 ] [ シーパトゥム・ポール ]
バンコク市民の情報源、約7割がテレビ
シーパトゥム大学のシーパトゥム・ポールが、今年9月6日にバンコク都内在住3000人を対象に行った「市民の情報源」に関する調査で、67.97%の人がテレビと回答したことがわかった。他13.57%が新聞、12.07%がインターネット、3.23%がラジオ、2.33%が携帯電話と回答した。
テレビを選択した理由について、44.87%の人がライフスタイルと一致しているため、25.10%が情報の早さ、15.53%が面白いと回答した。
情報を得る時間帯について、22.53%が午前8時までの早朝ニュース、18.23%が午後7時~午後21時30分のゴールデンタイムのニュース、15.47%が四六時中と回答した。
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