投稿日時:
2009-05-14 19:39
2009-05-14 17:39
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今年第1四半期の純利益は前年比21%減=EGCO
エレクトリシティー・ジェネレーティング(EGCO)代表取締役ウィニット氏は、今年第1四半期の純利益が前年同期比21%減の22億3900万バーツとなったことを明らかにした。為替差損を除けば、前年同期比10%図の23億6000万バーツになったとしている。
この増益の要因として、ギャンコイ2の第2ユニット発電所が今年2月から発電を開始したことで、収益を押し上げたとしている。
最後に同氏は、現在の世界的経済不況の影響について、同社の業績にそれほど影響を及ぼすものではないと強調し発言した。
同社の株価は、本日(14日)終値で前日比0.36%減の69.50バーツで引けた。
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