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タイ通【 社会 】
投稿日時: 2019-07-11 20:37 2019-07-11 18:37

タグ: [ タイ商工会議所大学 ] [ CEBF ] [ 経済ビジネス予測センター ] [ UTCC ] [ 調査 ]

三宝節と入安居の消費、前年比3.5%増

 タイ商工会議所大学(UTCC)経済ビジネス予測センター(CEBF)は、アーサーラハブーチャー(三宝節)及びカオパンサー(入安居)の祝日における市民の消費額が前年比3.5%増の67億400万バーツと予想している。今月16日が三宝節、同17日が入安居となり、祝日とする企業が多い。

 市民の多くがタンブン(徳を積む)や旅行関連への消費となっており、ここ数年市民の消費額に大きな伸びや変化は見られないそうだ。
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